森の生活

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<<   作成日時 : 2008/06/26 15:55   >>

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森の中で
鹿の親子に出会いました
久しぶりです

子鹿は草を食べ
親鹿は白樺の若葉を食べていました

二頭だけで
二年仔はいませんでした
独立したのでしょう

しばらく
こちらを見ていましたが
森の奥へきえました

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コメント(80件)

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トップにコメントします。
森の中で小鹿に出遭うなんて自然豊かな所ですね。小鹿は可愛いです。
増えすぎて困っている所もあるようです。私は良く山歩きをしますが滅多に出遭うことがありません。
ミニミニ放送局
2008/06/26 16:03
あっ、森の生活さんの方を見ていますね。
優しいまなざし・・・。きっと、森の生活さんのまなざしも優しいのですね^^♪
湖のほとりから・・・
2008/06/26 17:11
視線がバッチリ合ったんですね。
全く怖がっていませんね。森の生活さんとはもうお友達なんでしょうか!
見るだけで二年仔なのかどうかわかるんですね。
この子もいつか独立してお母さんと離れるんですね。
ろこ
2008/06/26 17:40
やあ、出会いましたね!小鹿は可愛いですね。
慣れているのでしょうか?すぐには逃げないのですね。
富士山麓でも鹿に出会いましたけど、すぐに姿を
隠してしまいます。
野生の動物に会うとなぜか、嬉しいですね〜
いつもばらいろ
2008/06/26 18:26
 およよっ! 昨夜キウリとナスをパクって行った、おシカちゃん親子がここにいるじゃありませんか…
 食べ物に不自由してないのか…いい血色ですね。
 トウガラシはまずかったのか…食べ残してありましたよ。
 夜行性なので昼間は全く見ませんね。
たそがれ
2008/06/26 18:53
作り物かと思ってしまいました。
野生の鹿もこんなにきれいなんですね。
これって日本鹿でしょうか。こっちではとっても人気が無いんですよね。農作物を食べるそうです。でも、きれい。
ああじゃん
2008/06/26 19:32
ミニミニ放送局さん。
トップのコメントをありがとうございます。
冬にはあまり見かけなかったのですが、春をすぎてしばしば見かけます。標高の高いところでも環境の変化で鹿がでてきているようですね。貴重な高山植物や湿原の植物が荒らされていると聞きました。熊や猿もそうですが、何とか人と共生できないものかと思います。
森の生活
2008/06/26 19:35
湖のほとりから・・・さん。
ずいぶん離れていたのですが、人の気配には敏感ですね。それでも逃げないでしばらくこちらを見ていました。親鹿の口にはまだ食べた葉が残っていました。
森の生活
2008/06/26 19:38
ろこさん。
この仔鹿はきびしい冬をこしてきたのかも知れません。鹿は二年たつと親から独立するそうです。親から離れたばかりなのでしょうか一頭で歩いているのもいますよ。
森の生活
2008/06/26 19:41
いつもばらいろさん。
しばらくこちらを見ていました。仔鹿は好奇心が旺盛ですね。親鹿が心配そうに寄ってきました。なにか合図でもあるのでしょうか、しばらく見ていましたが急いで森の奥へ消えました。
森の生活
2008/06/26 19:45
たそがれさん。
キウリとナスをやられましたか。いたずらさえしなければいいのですが、農作物の被害が大きいですね。今は休猟期なので森の中ではわなを仕掛けています。たそがれさんの畑を荒らさないでほしいですね。
森の生活
2008/06/26 19:48
ああじゃんさん。
ニホンジカですね。せっかく咲いた花をむしったりいたずらが過ぎて評判が悪いです。この日は天気がよかったのでさっぱりときれいでした。
森の生活
2008/06/26 20:03
はじめまして、
自然の中で生かされているものが感じられる写真ですね。
最近は地域によっては増加しすぎて駆除されることがありますよね。
でも原因は人間なんですよ。。。
人間も自然に生かされていることを感じればもっと優しくなれると思う今日この頃です。
Tomo
2008/06/26 20:11
Tomoさん。
こちらこそはじめまして。どうぞよろしくお願いします。
コメントをありがとうございました。
長野県でも毎年駆除が行われています。増えた原因はおっしゃるとおり人間にあるのです。まさに人間は自然の一部であるということを忘れてしまったことに大きな原因がありますね。
森の生活
2008/06/26 20:29
小鹿のバンビの童話がすぐ目に浮かびました。
子供の頃は童話の中の話だと思っていました。
ディズニィ漫画の最盛期でしたからねぇ。
夢が現実だった時の感激ったらありませんでした。
ログの大好きな徳さん
2008/06/26 20:34
ログの大好きな徳さん。
立派なログハウスを建てた徳さんにも、そんな時代があったのですね。ログハウスはそのころからの夢だったのですね。まさに夢は実現する、ですね。

森の生活
2008/06/26 20:37
鹿もきっと森の生活さんのお帰りを待っていて、
会いにきてくれたのでは?!
小鹿がちょっと大人になりかけで
それでいてまだまだ甘えん坊そうな様子で・・・
森の緑と鹿の色、美しいです。
風の音
2008/06/26 21:05
森の中で出会ったとかの親子も人間を見て何か話しているような目つきですね。可愛い真の親子を見せて頂き有り難う御座います。
chiharu
2008/06/26 21:05
こんばんは
可愛い鹿の親子ですね
このまま額に入れてしまいたいような風景です
安心しきってる感じ 屹度通じるものがあったのでしょう
心が和みます
メダカ
2008/06/26 21:41
お尋ねも致しませんと、ご復帰嬉しゅうございます。
私は、家から歩道を大きなお猿が歩いているのを見て驚きました。
クロゼット☆ライター
2008/06/26 22:10
こんばんは
鹿の親子、可愛いですね。
野生の鹿に出遭うなんて、本当に自然豊かなんですね。
カメラ目線で、森の生活さんの方を見ていますね。(笑)
もしかしたら
「あら、森の生活さんだわ、森に帰ってきたのかしらん」なーんて、話してたのかも、知れませんね。(笑)
kirari
2008/06/26 22:29
目に映る 敵か味方か 我が姿
Akira
2008/06/26 22:37
おー、森を歩くとこういう出合もあるのですねえ。
写真から見ると、かなり距離があるようですが、向こうはしっかりこちらを意識していますね。厳しい自然の中で生き抜くための知恵でしょう。
それにしてもバッチリですね。お見事。
ヒゲおやじ
2008/06/26 23:50
かわいい鹿の親子ですね。こちらからも見ていますが、鹿のほうも「あら誰かしら?」なんて思って見ているのでしょうね。いつまでも豊かな自然を守りたいですね。
hiro
2008/06/26 23:50
こんばんは。
森の中を歩いていると、このような出会いが
あるのですね。森の生活さんの散歩道ですか?
yuki
2008/06/27 00:23
鹿の親子ですね♪
この頃私も大菩薩や富士山で出会うことが多くなりました。
何故か鹿は目をそらさず静かにじっとこちらを見つめていることが多いようですけれど、森の生活さんのこともじっくり眺めていたのでは・・・。
いつもの生活を取り戻された様子が伝わってきます。
komichi
2008/06/27 00:50
ハッとする程 素敵なシャッターチャンスで 拝見した沢山の人にその幸せを分けて下さって 気持ちまで豊かにして頂きました。
可愛い鹿のいる森を大切に守って行かなければいけませんね。
Topi
2008/06/27 02:31
風の音さん。
仔鹿はまだ好奇心が先で怖さをしらないようです。親が心配そうに見ていました。親がうながすようにして森の中へ消えました。
森の生活
2008/06/27 07:22
chiharuさん。
鹿は群れて歩いていますね。これは二頭だけでしたが、どこかで合流するのでしょうか。大きな群れで歩くのを見たことがあります。
森の生活
2008/06/27 07:24
メダカさん。
鹿はよく人を見ています。こちらが動かないといつまでも見ています。親のほうが子供を促すようにして、森の中へ消えました。
森の生活
2008/06/27 07:30
クロゼット☆ライターさん。
山麓へ戻ってきました。よろしくお願いします。
猿を見かけられましたか。離れ猿でしょうか。山の中を一頭で歩く猿がいると聞きます。
森の生活
2008/06/27 07:33
kirariさん。
挨拶に来てくれたのでしょうか。仔鹿の表情はかわいいです。きれいに咲いてる花を食べないでほしいのですが、いたずらをするので困り者です。
森の生活
2008/06/27 07:36
Akiraさん。
ここは保護区だ 大丈夫
森の生活
2008/06/27 07:37
ヒゲおやじさん。
距離は30メートルくらいでした。遠くからでもよくこちらを見ています。警戒心はしっかりとあります。厳しい環境で生きるものの知恵でしょう。動かなかったのでゆっくりと眺められました。
森の生活
2008/06/27 08:29
hiroさん。
子鹿はかわいいですね。
森の動物たちにも生きにくい環境になってきました。人との共生がうまくいくといいのですが、なかなか難しいですね。
森の生活
2008/06/27 08:33
yukiさん。
森の中には獣道があって、鹿やほかの動物たちがよく通ります。草が倒れているのでよくわかります。こんな出会いは楽しいですね。
森の生活
2008/06/27 08:35
komichiさん。
鹿の親子に出会いました。雨が続いていたので久しぶりでした。
鹿はよく人を見ていますね。ずいぶん遠くからでも人の気配を感じ取っています。
森の生活
2008/06/27 08:38
こちらを見ているのですが、ちっとも警戒をしている風ではないと思うのは、森の生活さんの優しい目だから?
一体、あなたはだれ?って感じですよ。
お互いに見詰め合って、良い雰囲気です。
やっぱり、森の生活さんのこのような写真は、すごく嬉しいです。
お啓
2008/06/27 08:40
Topiさん。
こんな動物の姿に出会うと一日楽しいですね。
鹿やほかの動物たちの食害などをきくと、何とか人とうまく生きていけないものかと思います。
森の生活
2008/06/27 08:41
お啓さん。
とくに子鹿はあまり警戒心がないようですね。親が心配してそばによってきます。こちらもじっとしていたのでしばらくこちらを見ていましたが、親が先に立って森の奥へ消えました。
森の生活
2008/06/27 08:44
おはよう〜。
森の中で鹿の親子に遭遇^^素晴らしいですね〜♪
しっかり、森の生活さんを見つめていますね♪
素敵な写真見せて頂きました〜有難う♪
satsuki
2008/06/27 10:16
鹿の親子も森の生活さんのご帰還を歓迎ですね〜
ちゃんと こちらを見つめてるじゃありませんか?
奈良の鹿さんと違って 清潔な感じがします。
(奈良の鹿さん。ご免なさいm(_ _)m)
餌の草や若葉はいっぱいあるのでしょうね〜〜

nobara
2008/06/27 16:26
森の生活さん こんにちは〜^^
鹿の親子の写真がブログにUP出来るなんて
自然が一杯の生活なんですね・・ブログ名の
通りの日々なのですね・・♪ 素適です。。
地球環境の危機が心配される昨今、野生の動物も
過酷な状況だと聞きます。。心配です。。
いつまでもこんな可愛い動物の姿を見られる様
我々も意識を持っていたいと思います・・☆
マックママ
2008/06/27 16:29
satsukiさん。
こんばんは。
森の中の遭遇は突然やってきます。鹿が気づくほうが早いですね。音も匂いも人間よりずうっと鋭いです。じいっとこちらを見ていました。敵か味方か、見ていたのでしょうね。
森の生活
2008/06/27 18:55
nobaraさん。
奈良の鹿さんはちょっと汚れてしまいましたか。人になれているのでかわいいですね。
久しぶりの出会いでした。仔鹿は去年の秋の生まれでしょうか。まだまわりの恐さを知らないようです。親が心配そうです。
森の生活
2008/06/27 18:59
マックママさん。
いつまでも森の動物たちと仲良く暮らせれば本当の平和ということですね。何とかいい方法はないのかと、こういう無邪気な姿を見ると思います。
森の生活
2008/06/27 19:01
森の生活さんのすみかはホントに自然豊富な所なのですね。
動物とうまく共生したいですね☆彡
betty
2008/06/27 20:00
今の時期なら人里近くまで来なくっても
森の奥地にも食料はありそうに思いますが
鹿にとっては好みの新芽がこの辺りには
多いのでしょうね。自然がそのまま残っていて
仲良い親子の鹿も微笑ましいですね。
花咲か爺
2008/06/27 20:58
すぐ近くで、鹿の親子を見られるなんて、すごいですね。
野生の生き物は、ハクビシンくらいですよ。家のあたりでは。
沙羅
2008/06/27 21:19
バンビだ!
こじーかのーばんびーはーかわーいーいなー♪
3〜4歳の時に覚えた歌です。
どのくらい大人になると
背中の白い点々はなくなるのでしょうか。
sawa
2008/06/28 00:14
うっ!、カワイイ〜〜ッ!。
出会ってみたいです。
fujio
2008/06/28 00:50
bettyさん。
いま山麓は緑の中です。森の中でノバラがさいていい香りです。
動物たちも環境の変化に対応していくのが大変ですね。人との共存がうまくいくといいと思います。
森の生活
2008/06/28 07:56
花咲か爺さん。
いまは森の中にも餌が豊富ですね。やわらかい新芽が好物のようです。楽しみにしていた道端の花が食べられて、がっかりすることもあります。もともと彼らのほうが先住民ですから、仕方ありません。
森の生活
2008/06/28 07:59
沙羅さん。
ハクビシンも増えているようですね。ここにもいるようです。いたずらが過ぎると困りますね。
森の生活
2008/06/28 08:01
sawaさん。
バンビですね。かわいいです。
白斑は冬には消えます。冬は茶色一色です。
森の生活
2008/06/28 08:06
fujioさん。
fujioさんならどんな瞬間を捕らえるでしょうか。楽しみです。
森の生活
2008/06/28 08:07
小鹿のバンビは可愛いなぁ〜♪
よく歌った童謡です たしか古賀さとこさんだったと記憶していますが
やさしい目をした親子の鹿は警戒していませんね
きっと鹿も「やぁ〜お久し振りです」なんて思っているのでは・・・
森の中での出会いはお互いに嬉しかったのではと思いましたよ。
kumi
2008/06/28 09:13
kumiさん。
なつかしい童謡ですね。子鹿はあどけなくてかわいいですよ。警戒心もあまりないようで、親がはらはらしてみています。親の後について急いで森のなかへ消えました。
森の生活
2008/06/28 13:01
小鹿たちはもう独立ですか?
早いですね・・・
自然の厳しさの中で生き残るには、いつまでも親に甘えていてはだめなんですね
ミイ
2008/06/28 16:53
こちらもお久しぶりです。やっとPC開ける余裕が出てきました。これからもどうぞ宜しくお願いします。 自然の中で鹿に出会うなんて、とてもステキな事ですね。多くなりすぎては駆除したり、少なくなったから保護したり・・全く人間のエゴなんですよね・・上手く共存していけるいい方法はないのかしら・・・?
mint
2008/06/28 17:15
ミイさん。
鹿は生まれて二年たつと独立します。自然は厳しいですね。人もうまく親離れ、子離れできるといいです。
森の生活
2008/06/28 19:23
mintさん。
PC復帰ですね。よかったです。こちらこそよろしくお願いします。
環境の悪化はまさに人間の仕業です。とばっちりを食っているのが自然界ですね。動物たちの行きにくさの原因は人のあることを自覚して対策を進めるべきですね。
森の生活
2008/06/28 19:33
子連れはクマに限らず、気を付けないと。
挙動不審なことをすると、親に何かしかれませんから。
まあ、鹿の場合は近づかない限り向こうから逃げていくでしょうけど。
こもれび
2008/06/28 22:42
こもれびさん。
子連れは要警戒ですね。どんな小さな動物でも子を守る姿は必死です。子育て中のカラスがノスリを追いかけているのを見ました。さすがの猛禽もたじたじでした。鹿は親が子を促すように去っていきました。
森の生活
2008/06/29 07:59
良く撮れましたねぇ♪
なかなかこんな風にバッチリとは撮れません!!
蓼科のビーナスラインでも見かけることはあっても
すぐ姿を隠してしまいます(>_<)
「森の生活」さんにご挨拶だったのかも〜♪
かみふうせん
2008/06/29 10:57
かみふうせんさん。
ビーナスラインを横切る鹿たち、きっと獣道なのでしょうね。車を見るとさっと森の中へ消えますね。
これはこのあたりに出没する一家のようです。
森の生活
2008/06/29 18:49
二匹がとても素敵に撮れていますね。
まだ口に草が残っています、一瞬のタイミングだったのでしょうね。
孫と二人でしばらく拝見しました。
本当に出会ったような気持ちになりました。
山形ママン
2008/06/29 21:01
こんな出逢いがあるなんて、やっぱり森は素敵ですね。
鹿さんたちの表情が良いですね(*^。^*)
みかん
2008/06/29 22:11
抱きしめたくなるような鹿の親子♪
こんな風景画を撮ってみたいな〜  
こっちを見ているつぶらな瞳。若葉がいっぱいの季節で嬉しいのでしょうね。。こんな風景画をとってみた〜い! かなわぬ夢ですが。。
コケコ
2008/06/29 22:20
山形ママンさん。
子鹿はしたの草を食べていましたが、親のほうはシラカバの若葉を食べていました。気配を感じてこちらを向きましたが、口の中にはまだ葉が残っていたようです。
親子の平和な姿が森の中でいつまでも見られるといいですね。
森の生活
2008/06/30 08:50
みかんさん。
みかんさんも山でこんな親子に出会えるのではないでしょうか。冬の厳しさを潜り抜けて、やっと安心した親子の姿です。ゆったりした表情でした。
森の生活
2008/06/30 08:53
コケコさん。
この冬は雪が多くて気温も低く、森の中の動物たちも苦労したでしょうね。やっと若葉の季節になってほっとしているようです。ゆったりと森の中を歩いていました。悪さをしたりしてあまり歓迎されなくなっています
が、何とか人とうまく生きていければいいと思います。
森の生活
2008/06/30 08:57
キョトンとこちらをみていますね。
食べモノに悪さをしなければ、かわいいのにね・・・
毎年、姿を現していると、名前なんか、つけたりして〜
ひまわり
2008/07/01 08:32
今晩は〜
こちらをじっと見てますね。何を考えているのでしょうね。
アレハコワイモノ?ソウナノ?
長い冬を抜けて春が来て新芽を食べてくつろいでいるのでしょうね。
こうした生き物と共生できるように乱開発もストップしてもらいたいですね。かわいい鹿さん、元気でね!
ののはな
2008/07/02 21:26
ひまわりさん。
森の中で出会うといつもこんな顔をして、こちらを見ています。とくに子鹿はあどけない顔で見ています。親は心配そうです。いたずらをしなければいいのですが・・・
森の生活
2008/07/03 07:24
ののはなさん。
おはようございます。
子鹿はまだ恐いもの知らずで、好奇心旺盛、母鹿が心配そうに見守っていますが、声をかけるとさっと森の中へ消えていきました。人と動物が平和に暮らせる環境を人が作らなければいけませんね。彼らには責任がないのですから・・・
森の生活
2008/07/03 07:28
こっちを見ていて目が合いましたね♪
鹿たちのあの瞳には、人間はどのような存在として映っているのでしょうか。。。
お写真の距離感のように・・近すぎず遠すぎず、自然のなかでも互いにいい距離を保ちながら人も動物も生きていけたらいいですね。。。
koala
2008/07/07 16:04
koalaさん。
彼の目にはやはり人間は危険なものと映っているのでしょうね。
自然の中で適当な距離を持って生きていければいいと思います。今年もまた増えているようで、秋から駆除の対象になるかもしれません。
森の生活
2008/07/07 16:39
とても衝撃的というのでしょうか偶然にしてはあまりにも
素敵な一枚です、まるで演出されてるように素晴らしいです。
あまりこちらを警戒している様子も伺えませんね。
ciao
2008/07/12 15:31
ciaoさん。
森の中でばったり・・・出会いました。子鹿は好奇心がいっぱいであまり警戒していないのですが、親鹿は心配しています。親に促されて森の中へ消えました。
森の生活
2008/07/12 19:29

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