森の生活

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<<   作成日時 : 2008/04/28 11:55   >>

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鹿は
冬の間
雪の上にも足跡がなく
害獣駆除で駆除されたかと
思っていましたが
ここ数日
姿を見せています

今朝も
子鹿をつれた群れが
森のなかにいました

今のところ
新しい草や木の芽もあるので
悪さをしないようです

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コメント(76件)

内 容 ニックネーム/日時
鹿の子供が健やかに育っていける環境がまだ残っている
んですね。生きていける場所がなく害獣駆除で数が減ら
されるなんて悲しいことですがねぇ。こちらでは猪が増
えすぎて困っていますから一概に駆除するなとはいえま
せんね。どうすれば共存していけるのか考え込んでしま
います。
ログの大好きな徳さん
2008/04/28 12:28
ログの大好きな徳さん。
早速のコメントをありがとうございました。
そちらは猪ですか。困りますね。
年々シカ、クマ、サルが増えて畑や人家で被害が出ています。今年は大々的に駆除があって、だいぶ数が減ったようです。この子鹿の群れは住んでいるところがきまっていて、あまり畑などには降りていかないようです。やっと草や木の芽が出てきたので、食べるものには困らなくなっているようです。NPOなどでもいろいろ考えているようですが、共存はなかなか難しいですね。
森の生活
2008/04/28 15:50
可愛いですね〜。
この子達を、不幸にはしたくないですね。
この子達の生息域を侵略しているのは、人間の方ですからね〜。
難しい問題です。
fujio
2008/04/28 18:37
悪さをしないと可愛らしいでしょうね。
後ろを振り向いた表情がとっても愛らしいです。
人間との共存が上手にできたらいいですね。
ろこ
2008/04/28 19:01
昔、実家の近くで野生の鹿を見たのですが
そのときは何メートルも飛び跳ねたので
すごく驚いたのを覚えています。
pale moon
2008/04/28 19:06
fujioさん。
この子鹿は一年児のようです。シカが増えるのは人間が原因を作っているようですね。シカの天敵はオオカミだといわれていますが、そのオオカミを人間が絶滅させてしまいました。人間がシカを減らさない限り増えていきます。かわいいのですが、何とか共存できないものか、シカの姿をみて考えてしまいます。
森の生活
2008/04/28 19:10
ろこさん。
シカは敏感で遠く離れていても人の気配をかじるようです。このシカもずいぶん離れていたのですが、気配をかんじて後ろを振り向きました。悪さをしないといいのですが、餌が足りないとどうしても畑などを荒らしに来ます。いまは餌があるので人家には近づきません。
森の生活
2008/04/28 19:14
こっちでも鹿被害は深刻です。
苗木なんか植えてもほとんど育ちません。
ちょっと増えすぎてるように言われていますけど、
こんな姿を見ると可愛そうにも思えますね。
ああじゃん
2008/04/28 19:17
pale moonさん。
シカの逃げ足は速いですね。群れの頭が声をかけてさっと木の陰に隠れてしまいます。一番後ろはいつも子鹿です。
森の生活
2008/04/28 19:17
ああじゃんさん。
苗木もよくやられますね。折られた苗木は回復不可能で被害が大きいです。信州では増えすぎてこの冬相当の数が駆除されました。だいぶ少なくなったようです。
森の生活
2008/04/28 19:20
じ〜っとこちらを見つめる瞳が何かを訴えかけているよう・・・。
この辺はまだ、大丈夫ですが、道東の方は増えすぎて問題になっています。
湖のほとりから・・・
2008/04/28 19:28
湖のほとりから・・・さん。
6頭の群れで森の中にいたのですが、大きいのは先にどんどん行ってしまい、この子鹿が一番あとになりました。気配を感じて振り向きました。なんだろうという顔をしていました。
道東のほうでは増えていますか。畑などに被害が出ると方法を講じないといけないでしょうね。
森の生活
2008/04/28 19:38
今晩は
しかが害獣駆除に合わずに残って良かったですね。
あまり増えすぎて食べ物に困ると農作物が荒らされて害獣駆除の対象にされることもあるのでしょうね。
chiharu
2008/04/28 20:55
可愛いですね。
自然界の美しい面に目が行きますが、物事と同様、両側面があることを知っているのは、私達大人の目ですね。
クロゼット☆ライター
2008/04/28 21:23
これぞ物語の世界!♪こんな楽しい写真をみられてラッキー♪
鹿にとって受難な時代になってしまいましたね。でもこんな可愛いきょとんとしたした姿みたらたまらないですね♪ありがとうございます♪
コケコ
2008/04/28 22:24
鹿って、このポーズ多いですね。なぜ、振り返るのかしら?
害獣駆除されずに、元気でいて欲しいですね。
沙羅
2008/04/28 22:34
かわいい〜!やはり森の生活さん、らしいいいお写真。それに羨ましいです。こんなステキな環境にいらっしゃるんですもの。 先週の旧碓氷峠には、皮を剥がされた木の枝が沢山ありました。 冬の間にサルが食べた跡のようですね。
mint
2008/04/28 22:45
カメラを向けても逃げないんですね
好奇心旺盛な小鹿ですね^^
人間の都合により駆除されたりするのは悲しいことですね
でも死活問題までの被害に遭っている方からすると可愛いとか可哀想とか言ってられないんでしょうね
このきょとんとした愛嬌のあるお顔を見ると、害獣駆除から免れてよかったね・・・と思ってしまいます
ミイ
2008/04/28 23:01
写っているのは子鹿ですか?
冬に現れなかった辺りは被害もなくて若木にとってはよかったでしょうね。
こもれび
2008/04/28 23:22
「仔鹿ものがたり」の鹿の名前がフラッグだったと記憶しています。
旗のように白い尾のことでした。
あの物語では、家族が生きていくために仔鹿を殺しました。
それも自分の弟のように鹿を可愛がっていた少年が自らフラッグを撃ちます。死の不可逆性と恐ろしいほどの痛みを感じる場面でした。
わたしたちの周りで行われている「保護」も「駆除」も人間優先。痛みは感じられませんね。
aosta
2008/04/28 23:32
あどけない顔をみていると、忘れてしまいそうですが、地元の方には、大変な被害なのでしょうね。
ひまわり
2008/04/28 23:43
今日、私も大菩薩で鹿の親子連れに出会いました。
富士山でもよく見かけますが・・・
最近はいろいろ問題も出て、鹿にとっても大変なことですね。
私の出合った鹿の、少し離れたところまで行ってからじっとこちらを見つめる瞳が印象的です。
komichi
2008/04/28 23:53
鹿さん、生きていてよかったですね。
振り向いた姿はもう向こうに歩きだしそうですね。
動物と人間の共存は難しいのでしょうね。
どうして動物が年々増えているのですか?何も知らないので教えてください。
たんぽぽ
2008/04/29 00:20
  子シカが出るのですか…生き残りの親子ですね。
 ワルサしなければいいのですが…我が家はアジサイの前に足跡が付いていました。少し葉っぱが食われたみたい。
たそがれ
2008/04/29 00:52
chiharuさん。
おはようございます。
この冬には相当の数のシカが駆除されました。駆除中は山道も危険で入らないように警告されていました。農作物を荒らされる被害が年々多くなっています。
森の生活
2008/04/29 06:04
クロゼット☆ライターさん。
いいことばかりはないと思うのは大人の目ですね。森の生き物にとてっては生きにくいことのほうが多いでしょう。
森の生活
2008/04/29 06:13
コケコさん。
親子で歩いていましたが、先頭は親鹿、子鹿は一ばん後を歩いていました。気配を感じたのか後を振り向いたところでした。子鹿はかわいいですね。
森の生活
2008/04/29 07:33
沙羅さん。
鹿は警戒心が強いですね。常に頭をあげて周囲を見回しています。この鹿も気配を感じたのでしょう。振り向いてこちらをじっと見ていました。農作物の被害が大きくなれば、駆除の対象になってしまいます。
森の生活
2008/04/29 07:39
mintさん。
碓氷峠ではサルでしたか。冬は餌がないので木の皮を食べるようですね。
子鹿はまだ背も低くてかわいいです。いつも群れに中では一番後ろ、あちこちうろうろしながらついていきます。
森の生活
2008/04/29 07:49
ミイさん。
まだ子鹿なので好奇心が旺盛のようです。大きくなるとさっと木陰に隠れます。悪ささえしなければ駆除などされないですむのですが、荒らされる農家にとっては死活問題ですから、どうしても駆除されてしまいますね。
森の生活
2008/04/29 07:53
こもれびさん。
これは一年児ですね。まだ体は小さいです。なぜか冬の間は出てきませんでした。やっと餌が豊富な季節になりました。
森の生活
2008/04/29 07:56
aostaさん。
アメリカ開拓時代の生活の厳しさを描いた物語でしたね。
子鹿の表情はかわいいのですが、農作物をあらされては死活問題になります。この冬は大規模な駆除でした。こんなになるまでなぜ放っていたのかと怒っている人もいました。
森の生活
2008/04/29 08:19
ひまわりさん。
シカのほか、サルやイノシシ、クマなど、動物による農作物の被害は大きくなっています。それぞれ対策はしてもなかなかうまくいきません。駆除という手段をとる前に何とか対処方法がないか模索しているところが現状ですね。
森の生活
2008/04/29 08:22
komichiさん。
大菩薩での出会いでしたか。富士山でも見かけるでしょうね。啓灰を感じるとじっとこちらを見てますね。
人家に近いところではどうしても畑に下りてくることが多いので、問題が起きますね。
森の生活
2008/04/29 08:32
たんぽぽさん。
群れの一番後ろで歩いたいました。このあとさっさっと群れのほうに走っていきました。
シカの天敵はオオカミですが、オオカミは絶滅していないので、シカがどんどん増えてきたといわれています。クマやサルは森が荒れて木の実などの餌がなくなり、人里おりて餌探しをしているのです。それぞれ人が原因を作っているのですね。動物たちとともに生きられればいいのですが、なかなかうまくいかないのが現状です。
森の生活
2008/04/29 08:41
たそがれさん。
たそがれさんのところでも動物の被害が多いですね。せっかく植えて丹精したものが根こそぎやられるのは悔しいです。
信州でもこの冬は大規模な駆除でした。ちかくでも鉄砲の音がひっきりなしでした。年々被害が大きくなっているのに、お役所は何していると怒っている人が大勢いました。しばらくはおさまるのでしょうが、また繰り返しですね。
森の生活
2008/04/29 08:47
「小鹿のバンビは可愛いな」よく歌っていた童謡です
よかった!今は森の中も柔らかい新芽がでているのですね
増えてくると餌がなくて悪さをするのですね 
人と動物共存して生きていくのは難しいようですね。
kumi
2008/04/29 14:38
kumiさん。
小鹿のバンビ、ありましたね。かわいい歌でした。
今朝も親子の群れが草を食べていました。母鹿があちこちする子鹿を心配そうに見守っていました。タンポポの葉を食べていました。餌があれば悪さはしないでしょう。こういう姿を見ていると何とか共存できないかと思います。
森の生活
2008/04/29 16:38
あどけない表情ですが、鹿は畑を荒らすんですね。
何とか共存できると良いのですが。。ね。
betty
2008/04/29 17:20
共存を謳うのは人間ばかりで、彼ら方のはただ生きる為に必要と思われる行為をしているだけなんだと思います。それが“自然”です。子鹿は見るからに愛らしいですが、容姿端麗とはいかない害虫相手だと、誰も可哀そうなどというセリフは使いません。それも“自然”です。
Akira
2008/04/29 17:46
こんばんは
小鹿さん〜〜訴えている様な目をしています。
群れて寄って来られると怖い気もしますが!
何とか、共存できるといいですね…
satsuki
2008/04/29 18:27
bettyさん。
かわいい顔をしていますが、やることは結構荒いです。畑を荒らされた農家にとっては困った存在です。この冬は相当数が駆除されました。
森の生活
2008/04/29 18:48
Akiraさん。
「自然」ですね。ついつい手を出しますが自然に任せることが大事ですね。
森の生活
2008/04/29 18:53
satsukiさん。
親鹿は大きいですから、車にぶつかったりすると車が大破します。
シカ、サル、クマ、イノシシ、いろいろな対策は施されますがどれもうまくいきません。試行錯誤の対策というところですね。
森の生活
2008/04/29 18:56
鹿!はじめて本物を見ました。
こどものころ最初に覚えた長い歌は
「小鹿のバンビ」
ただいま鼻歌中です〜♪
sawa
2008/04/30 00:16
sawaさん。
「小鹿のバンビ」かわいい歌、いまでも覚えていて鼻歌ですね。
今朝も群れで見ましたよ。冬には姿を見せなかったのですが、ここ数日はよく見かけます。
森の生活
2008/04/30 07:08
森の生活さん、こんにちは
野生の鹿の群れを
こんなに近くで、見れるのですね。
この鹿のカオは、警戒しているカオですか?
緑の草木が、見れるようになりましたね。
もう、すべて雪融けして、しまいました?
kirari
2008/04/30 13:26
小鹿、可愛いですね。少なければ問題なくとも多いと害獣になってしまうんですね。被害を受ける人にしてみれば大きな問題でしょうけれど・・。
日光でも増えすぎて被害が出ているようです。
森に鹿は「絵」になります。
ミニミニ放送局
2008/04/30 15:07
森の生活さんを振り返って見てるみたいですね。
何気にカメラ目線? かわいらしいですね〜
子鹿も生きるのに必死なのでしょうね。

夫の転勤で大阪・鶴見に落ち着きました。
まだまだ整理は尽きませんが・・
ぼちぼちまた始動しようと思っています。
nobara
2008/04/30 18:02
kirariさん。
kirariさん、こんばんは。
この顔はおやなんだろうという顔ですね。親シカはもっと警戒するような顔をします。子鹿はまだ好奇心が旺盛で、親ははらはらしてみているようです。
雪は山にだけ残って、麓ではすっかりとけています。緑の草が生えてきました。
森の生活
2008/04/30 18:38
ミニミニ放送局さん。
ここ数年で急に増えたようで県でも対策をして駆除をしました。大規模にやったのでかなり減ったようです。
日光でも増えていますか。害が出ているでしょうね。
鹿のいる森は絵になります。集団でゆっくりと草を食んでいる姿は平和です。
森の生活
2008/04/30 18:43
nobaraさん。
ご転居のこと、急なことで驚いています。
なかなかよいお住まいのようで、大きな公園もあって楽しみですね。また関西発の花の便りをお待ちしています。
シカは警戒心が強いようでこちらの姿は見えないはずなのに、じっと見ていました。一年児なのではじめてのきびしい冬をすごしたのでしょう。やっと草や木の芽が出てきたので、餌には困らなくなりました。
森の生活
2008/04/30 19:03
はじめまして♪「檀香梅」を捜してたら
偶然に「森の生活」さんのブログにたどり着きました☆
実はたった今蓼科から帰ってきた所なんです・・
滝の湯から別荘地へ入ったところで標高1700m位あります☆
別荘地のあちこちに「檀香梅」が咲き乱れていて
初めは何の花か分からなかったのですが
地元の人から名前を聞いて”なーるほど”と思った訳です
まだ森の中は裸木ばかりでしたが鶯が鳴いてました
「森の生活」さんの所はどの辺でしょうか??
何か他人様とは思えず 突然お邪魔をしてしまいました
トーマス
2008/04/30 21:08
振り向いた顔と共に、ハート型の白いお尻が印象的ですね。
森の生活さんは、よくぞこんな一瞬を捉えられたと、やっぱり今日も感動しています。
こうやって見ているだけなら可愛いですが、エサがなくなると、人間の大事なものを荒らす・・、人間と鹿との共存が出来る事を祈るばかりです。
お啓
2008/04/30 22:42
トーマスさん。
こちらこそはじめまして、よろしくお願いします。
コメントをありがとうございました。いま檀香梅が森の中でいっぱい咲いていますね。いい香りです。鶯もだいぶ歌が上手になりました。
八が岳の西麓、標高1200mのところに住んでいます。やっと冬が過ぎて春がやってきたところです。周りの自然や風景をUPしています。どうぞまた遊びに来てください。
森の生活
2008/05/01 07:24
お啓さん。
ここ数日、群れででてきます。警戒心が強いのでなかなか近よれません。群れの一番後ろにいた子鹿がこちらを見たところです。警戒心というより好奇心がいっぱいの顔ですね。
森のなかでゆっくりと草を食んでいる姿は平和ですが、農作物をあらされる農家にとっては困った存在です。今年は大規模な駆除をしたので、落ち着いた状況です。ここまでくるまでになにか方法はなかったものか、いついも後手に回る対策です。
森の生活
2008/05/01 07:31
瞬間のポーズがかわいいですね。
標高が上がると本当に自然が一杯ですが、やはりどこでも生きることは厳しいんですね。
芽吹きの木もいいですね〜
山形ママン
2008/05/01 07:40
被害をうけたり、駆除されたり・・共存していくのはなかなか難しいものなのですね。そういうことを考えると、振り返った子鹿の表情がどことなく寂しげに映ります。。。
でも、お尻の白いハートが可愛らしいです♪
共存していける良い方法が見つかっていってほしいものですね。。
koala
2008/05/01 08:28
山形ママンさん。
シカはよく周りを警戒しています。特に親シカは子鹿たちを見守っています。子鹿はまだ好奇心のほうが強いようです。
カラマツ林が緑になってきました。5月の風が吹き抜けます。
森の生活
2008/05/01 08:28
koalaさん。
このシカは一年児のようです。厳しい冬をやっと越えてきたところでしょう。冬には駆除が大規模に行われたので、どこかでじっとしていたのかもしれません。数が多くなる前に何らかの方法を講じないといけません。対策はいつも後手ですね。
森の生活
2008/05/01 08:34
こんにちは
あラ かわいい〜
森の中の鹿…一枚の絵ですね
力強い雄鹿より
やっぱりバンビちゃんが可愛い♪
害獣駆除なんて対策があるのですね 
何んとかならないかしら…と思います…
あの姿を見てしまうと つらいです。
メダカ
2008/05/01 10:52
メダカさん。
この冬は大規模な駆除がありました。増える前に対策をしてほしいのですが、いつも後手に回ってしまいます。農家への被害が年々大きくなってしまいました。このような顔をみるとなんとか手立てはないものかと考えささせられます。
森の生活
2008/05/01 14:41
 おはようございます
 これはこれは 貴重な写真ですね。白いお尻が可愛いです!鹿の食害で樹木の皮がかじられたりするそうですが、何とか共存していきたいものです。

2008/05/02 05:40
時さん。
おはようございます。
冬の間出てこなかったのですが、このところよく見かけます。駆除の期間が終わったせいでしょうか。危険には敏感な動物のようです。このように増えるまえに対策をしてほしかったです。
森の生活
2008/05/02 07:33
公園の花を求めて飛び回り夜はタイガースが気になり
此方へ中々お尋ねしないでご無沙汰でしたm(__)m。
芽吹いた新芽がご馳走で鹿さんも今は良いでしょうね。
鹿さんの尻、ハート型に見えますね。
花咲か爺
2008/05/02 15:55
花咲か爺さん。
タイガースが元気ですね。今年は好調、お酒がおいしいですね。
やっと森の中でも餌が見つかるようになって、森の動物たちもほっとしているでしょう。この鹿ははじめて冬を越したのでしょう。シカのお尻はよく目立ちます。
森の生活
2008/05/02 18:14
森にも春が巡ってきましたね。子連れですか。いいな〜
うれしいですね。
森はかれらのもの。悪さをしているのは人の方。
ののはな
2008/05/03 12:55
ののはなさん。
そうですね、彼らのほうが先住民ですからね。親子連れです。母親、2年児、1年児で5,6頭が最小の群れです。
森の生活
2008/05/03 16:14
えっ、こんなものも見られるのですか。凄いですねえ。
と言っても、こういうものも含めて自然の中の生活を求めて森に住まわれたのでしょうから、当然と言えば当然ですよね。
でも、ヒゲおやじから見ると、信じがたい有り様ではあります。
自然と人間、いつも考えさせられます。
ヒゲおやじ
2008/05/04 00:22
ヒゲおやじさん。
森の中で動物たちはときどき顔を見せてくれます。キツネ、タヌキ、テンなどがいるのですがめったに姿を見せません。気配だけです。
彼らが先住者ですからこちらはそうっと住まわせてもらっています。
森の生活
2008/05/04 07:24
今日は♪
まさに森の中の生活ですね びっくりです!お散歩していて鹿や狐にあうなんて、ドラマや映画の中の世界です(笑)
子鹿も森の生活さんに驚いたのでしょうか?じっとカメラを見ているような感じです 立っている姿が可愛いですが、人には馴れないのでしょうね
cochomie
2008/05/04 11:47
可愛い子鹿もひょっとしたら害獣駆除されてしまったのかも・・・冬の間見かけなかったから、気がかりでしたね。
大きな黒い目が森の生活さんを見ていますね。やっぱり可愛い*^^*
みどり
2008/05/04 14:46
cochomieさん。
森のシカは警戒心が強いです。これは子鹿なのでまだ好奇心のほうが強いようで、じっとこちらを見ていました。親鹿がそばにいて声をかけると、さあっと逃げます。キツネもタヌキもいますがあまり姿を見せません。馴れたら面白いと思うのですが・・・
森の生活
2008/05/04 14:53
みどりさん。
この冬は大規模な駆除がありました。雪の上にも足跡がなく、どうしたのかと思っていましたが、春になって姿を見せるようになりました。このシカは一年児なので始めての厳しい」冬を越したばかりです。母鹿が声をかけて警戒していましたが、しばらくこっちを見ていました。
森の生活
2008/05/04 14:58
春の森に現れた鹿。元気でいてねと声をかけたくなります。
風の音
2008/05/09 18:35
風の音さん。
ときどき姿を現しています。やっと餌が楽に取れるようになりました。悪さをしなければ駆除なんてされないのですが・・・
森の生活
2008/05/09 19:55

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