森の生活

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help リーダーに追加 RSS 春まだ浅く

<<   作成日時 : 2008/03/27 12:57   >>

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ようやく
雪がとけた
山道を歩きました

木々は
まだ冬の姿のままですが
よくみると
小さな芽がふくらんでいました

八が岳から
流れ落ちる
川の水音が
山の中に
大きくひびいていました

春まだ浅い山です

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コメント(66件)

内 容 ニックネーム/日時
先日はご心配おかけしました。
もう元気!大丈夫です。
こちらも木々は冬のままですがあちこちに蕾が。
今日は雨ですが暖かい日が続いています☆彡
betty
2008/03/27 15:35
bettyさん。
もう元気になられましたか。よかったですね。暖かな雨ですか。木の芽をはぐくむ恵みの雨ですね。
この枯れ木の山が緑に芽吹くのはまだ先ですが、木の芽は少しずつふくらんでいますね。そんな木の姿を見るのは楽しいです。
森の生活
2008/03/27 15:57
静かな山道ですね。
聞こえる音は、心地よい小川の流れと
芽生え始めた木々から聞こえる鳥のさえずり。
このような春まだ浅い山道を
足を踏みしめて歩いてみたいものです。
庭花
2008/03/27 16:16
こんにちは
雪の解けた山道はまだまだ お寒いでしょうに 
流れる水の音を聞きながら
小鳥のさえずりに耳傾けながら
時には足もとの草花と語りながら歩く…
そのような日々が いいですね〜
羨ましいです
メダカ
2008/03/27 16:50
唄い出す 雪解け水が 春連れて
Akira
2008/03/27 18:19
庭花さん。
まだところどころに雪が残って山道はぬかっていました。時々吹き抜ける風はまだ冷たく、鳥の声と流れ落ちる川の音だけでした。春浅い山道を歩くのもまた楽しいものですね。
森の生活
2008/03/27 18:49
メダカさん。
吹く風はまだ冷たいです。今朝は雪でしたからまさにまだ「早春賦」の世界です。木々の芽のふくらんでいるのを確かめながら歩くのも楽しいですね。聞こえるのは流れ落ちる水音と鳥の声だけです。
森の生活
2008/03/27 18:53
Akiraさん。
川のふちには福寿草
森の生活
2008/03/27 18:59
春浅き
雪解け水の
流れくる
山の道には
小さな息吹
pale moon
2008/03/27 19:04
pale moonさん。
春浅く
つやめき
ふくらむ
木の芽のありて
山の道
森の生活
2008/03/27 19:41
 雪が溶けて冷たい谷川の水も増えてきそうですか…
 急な流れのせせらぎは里の川のように、ぬるむことはないようですね。
 でも川の生物たちも眠りから覚めて…
 
たそがれ
2008/03/27 19:49
自然界の音が耳にたくさん届くようになったら、間違いなく春ですね。
こもれび
2008/03/27 20:05
水の流れる音が、聞こえて来そうです。
fujio
2008/03/27 20:14
春はまだ浅くても 春の足音は高いのでしょうか・・・
枯れ葉いろの草の間からヒョッとして新芽が覗いてるのでは?
満開の桜となった武蔵野ですが、ちょこっと花冷えが続いて欲しい
そんな勝手な事、思っています。桜の足が速いんですもの・・
nobara
2008/03/27 20:21
たそがれさん。
雪解け水が増えてきたようで、川音が大きくなりました。水は冷たいですね。この川は流れを集めて諏訪湖に流れ込みます。川の生き物も冬の眠りからさめて動き出しそうです。
森の生活
2008/03/27 20:45
こもれびさん。
そうですね。春になるといろいろな音が聞こえ出します。にぎやかな森の中、春がやってきます。
森の生活
2008/03/27 20:47
春は名のみの風の寒さや…
やがて水ぬるむ春が…もうそこまで
来ているのでしょうね。
春の足音を確かめながら、山の道を歩くのも
いいものでしょうね。
いつもばらいろ
2008/03/27 20:49
fujioさん。
小さな滝がありましたが、水の落ちる音が大きかったです。まだ枯れ木の森なので鳥の姿が見られました。
森の生活
2008/03/27 20:49
nobaraさん。
桜の足が速いのですか。週末まで待ってくれるといいのに・・・花冷えを待ちますか。
まだ雪がちらついたりしていますが、春の足音は高くなりました。木の枝には色づいた新芽があります。
森の生活
2008/03/27 20:52
いつもばらいろさん。
まだまだ春は名のみの・・・です。今朝も雪が積もっていました。吹く風もつめたいです。森の中の道は雪解けでぬかるんでいます。そんな道を拾いながら歩き、春を探すのも楽しいものです。
森の生活
2008/03/27 20:55
雪解け水が流れる川音がここまで聞こえてきそうです。
まさに「春は名のみの・・・♪」そのものの風景ですね。
早春賦いい言葉ですね。
これからは春探しの記事になるでしょうか?楽しみです。
ろこ
2008/03/27 22:05
芽吹き始めた山の小径、せせらぎを聞きながら歩くのも楽しそうですね。週末には、榛名山に芽吹きの春をを楽しみに行こうと思ってます。
無名子
2008/03/27 22:23
お写真を眺めていると、川の音が聞こえてくるようです・・♪
鳥たちの声も・・♪
森の生活さんのお写真は、いつも生きていて生命力がありますね。
季節を感じる気持ちや自然を想う気持ちがとても伝わってきます☆
koala
2008/03/27 22:37
八ヶ岳から流れ落ちる水は 凍るように冷たいんでしょうねぇ。
日一日と昼間が長くなって暖かくなっています。木々の芽吹きも
始まってくることでしょう。
ログの大好きな徳さん
2008/03/27 22:38
こんばんは
雪解けして
ようやく、信州の山の中にも
春が、訪れてきたようですね。
今から、いろんな木の芽吹きが始り、楽しみですね。
kirari
2008/03/27 22:41
冬の間、しばれにしばれて雪の下にあって、やっと出てきた枯草たち。なんというかフリーズドライ・・とも全然違うんですが、春に雪解けた後の枯草は、秋の枯草とはちょっと風情が違うんですよね。カラカラになって少しホコリっぽいともいえるかもしれません。森の生活さんの季節の写真を見ると、自分の小さい頃自然に親しんで遊んでいた頃に漠然と感じていたことを、再認識させていただくことが多いです。
はいむ
2008/03/27 23:35
少しずつ確実に春ですね。
まだ吐く息は白いのでしょうけど春の気配が感じられて・・・歩いていて気持ちよさそうですね。
こちらの里山の森は赤みを帯びてふっくらしてきました。
komichi
2008/03/27 23:51
ろこさん。
雪がちらついてきたり、風はまだ冷たく、まさに「早春賦}の日々ですね。その中でも日ごとに太陽の光が強くなってきて、ふと見ると木の芽もかすかにふくらんできて・・・春が近づいているということが感じられる、そんな森の中です。
森の生活
2008/03/28 06:27
無名子さん。
週末は山歩きにふさわしい好天になるといいですね。榛名山の花たちを楽しみにしています。
雪がちらついたりしていますが、森の中にも春が近づいています。
森の生活
2008/03/28 06:31
日差しが暖かそうに見えますね。
雪解け水が流れてるんでしょうね。
この後、いっせいに緑色になるんですよね。
なんか、野の匂いがにおってきそうです。
ああじゃん
2008/03/28 07:11
koalaさん。
川の音も鳥の声も静かな森の中では大きく聞こえます。ときどきまだ冷たい風が吹き抜けていきます。木々の色もまだ冬の色、よくみると木の肌も少しあからんできています。すこしづつ木々も動き出しました。
森の生活
2008/03/28 07:47
ログの大好きな徳さん。
ログハウスの工事も日が伸びて楽になりましたね。
谷川の水は雪解け水で冷たいです。森の中はまだ冬色ですが、気温も少しずつ上がっているので、木の芽もふくらんできています。
森の生活
2008/03/28 08:01
kirariさん。
おはようございます。
今朝もまた雪がちらついたりしていますが、気温は0℃、暖かくなりました。雪も大きなぼたん雪ですぐとけてしまいます。厳しい冬を越した木々も春の来るのを感じているでしょう。
森の生活
2008/03/28 08:13
はいむさん。
雪解けの後の枯れ草はたしかにそんな感じですね。すっかり乾ききってしまて、火をつけたらすぐに燃え上がります。
ここは人もあまり入らないところです。荒れた感じの森に中です。こんなところにも田んぼがありますが、もう休耕田になっているので、草が生え放題です。一生懸命開墾したのでしょうが残念なことです。
森の生活
2008/03/28 08:20
komichiさん。
森が赤みを帯びてきましたか。木の枝の色が春色になるのですね。
まだ雪がちらついたりしていますが、春は確実に近づいています。鳥たちの声もにぎやかになりました。木々も動物たちも人より先に春を敏感にかぎとっていますね。
森の生活
2008/03/28 08:25
ああじゃんさん。
八が岳の上のほうから流れてくる川です。雪解け水ですから冷たいですね。ここの森はああじゃんさんの檜林と違って手入れがしてありません。落ち葉もそのまま、湿った枯葉の香りがしてきます。若葉の色になるのは連休の後でしょうね。
森の生活
2008/03/28 08:31
枯葉色の林の中で芽吹きの時を待っているのでしょうね。
しーんとした中に響く水音が聞こえてきそうです。
hiro
2008/03/28 09:24
まだ、あたりは静かに時を待っているようですが、雪解け水の音がおおい!!と言っているようですね。

こちらは、駆け足で春がやってきていますが、やはり、今日は名残り雪です。
山形ママン
2008/03/28 11:38
なかなか詩情あふれる文章です。
真だ冬の装いと思っていたら春の息吹が見られるんですね。
雪解け水も多くなっていると思います。
ミニミニ放送局
2008/03/28 11:45
hiroさん。
いろいろな音がするようになりましたが、森の中はまだ静かですね。水の流れる音と鳥の声と・・・あとは時々吹きぬける風。森の木々は静かに春を待っています。木の枝が少し赤らんできて芽もふくらんできました。
森の生活
2008/03/28 14:12
山形ママンさん。
そちらは名残雪・・・でも、花もまもなくでしょうね。
八が岳の上のほうから流れ落ちる川です。おおい、春がきたぞぉ・・・と叫びながら流れていきます。風はまだ冷たいですが、春は確実に近づいています。
森の生活
2008/03/28 14:18
ミニミニ放送局さん。
そちらでは桜が開花したそうですね。週末は満開でしょうか。
まだ冬姿の中に春の息吹がかんじられます。静かな森の中なので雪どけでふえた谷川の水音が大きく響きます。まだ見通しのいい春の浅い山道です。
森の生活
2008/03/28 14:23
遠くから見る林や森の木々はセピア色で冬のようですが、近くに行くと小さな芽が膨らんでいますね。札幌では今朝、雪がちらついていました。それでもすぐにとけて、春の雪です^^♪
湖のほとりから・・・
2008/03/28 16:35
季節は急速に春へ向っているのでしょう。
木々に緑の新芽が芽吹くのも間もなくですね。
森の新緑の季節待ち遠しいですね。
花咲か爺
2008/03/28 17:11
森の生活さん 今晩は
雪が溶けて山道も見えてきて雪解け水を集めて流れる音が聞こえてくるようになり、木々の芽が膨らんでそれぞれに春の息吹が感じられるようになってきました。小鳥たちのさえずりも聞こえて来るものと思います。
chiharu
2008/03/28 18:38
そうですねえ、これはまだ早春というにも早すぎる景色ですね。
でも何だか懐かしさを感じます。子供の頃こういう景色を見たような。
冬がそろそろ明ける頃、こういう景色の中で寒さに震えながらも遊んだことを。間もなく暖かい春がやって来ます。
ヒゲおやじ
2008/03/28 23:40
湖のほとりから・・・さん。
札幌では雪がちらつきましたか。すぐとける春の雪ですね。
森の木がすこし赤らんできました。近づいてみると木の芽がすこしふくらんでいますね。少しずつ春です。
森の生活
2008/03/29 06:07
花咲か爺さん。
この茶色の森の中が緑色になるのを思うといまから楽しみです。吹く風がまだ冷たいですが、まもなく暖かな風に変わるでしょう。春が近づいている森の中です。
森の生活
2008/03/29 06:10
chiharuさん。
おはようございます。
雪のとけた山道を歩くと、まだ冬色の中に春が少しずつ見えてきます。雪解け水の音が大きくなっています。鳥もにぎやかになってきました。
森の生活
2008/03/29 07:26
ヒゲおやじさん。
子供のころは寒くても外で遊びましたね。こんな景色の中を歩いていたような・・・懐かしさがあります。
まだ春は浅く、木々もまだ半分眠ったままですが、山全体が少し赤らんできました。
森の生活
2008/03/29 07:30
まだ冬色の景色の中に春の息吹を発見されたときの喜びひとしおですね。
「浅い春」素敵な言葉ですね・・・もうちょっとすると新緑に覆われた「深い春」がやってきますね。
コケコ
2008/03/29 19:08
コケコさん。
薬師池にはもう春がいっぱいですね。
まだ春の足おとがかすかにしか聞こえない森の中です。道もまだ雪が残っていたりします。そういう中に春の小さな兆しを見つけるのは楽しいことですね。
春にもいろいろな春、だんだん深い春にすすんでいきます。
森の生活
2008/03/29 19:33
雪解けの山道を…八ヶ岳から流れる川の水音を聞きながら…
懐かしい故郷が思い出されます…今も頑張っている故郷!!
春が待ち遠しいですね〜〜
satsuki
2008/03/29 19:40
satsukiさん。
木の生い茂る森、ながれる川、日本のどこにでもある風景ですね。故郷もがんばっています。
八が岳からながれる雪解け水の音が高くなって春が近づいているのを感じます。すこしづつの春です。
森の生活
2008/03/29 20:08
川の水音が春を連れてきてくれるのでしょうか。

今日の東京は一気に春になりました。あちらもこちらも満開の桜と人の波でした。
花猫
2008/03/29 20:22
小さな滝のように春一番の清水が流れ落ちるのですね。冷たいでしょうね。なんという清らかさでしょう。
ののはな
2008/03/30 00:40
花猫さん。
お元気でしたか。
東京では桜が満開ですね。武蔵野あたりもお花見に人でいっぱいでしょう。春が一気にやってきましたね。
山麓はまだ冬の姿、茶色の世界です。水音は雪解けで高くなりました。春の先駆けです。これから少しずつ春ですね。
森の生活
2008/03/30 06:33
ののはなさん。
八が岳の上のほうから流れ落ちる谷川です。きれいな流れです。雪解け水が多くなって小さな滝ですが大きな音になりました。これから森の中も少しずつはるです。楽しみです。
森の生活
2008/03/30 06:43
日中の暖かさは春でも、朝には大きな霜柱。
解けては凍り、凍っては解け、いつの間にか霜柱の記憶も遠くになって本当に春になるのでしょうね。
今はまだ『光の春』というところでしょうか。
aosta
2008/03/30 09:16
もうすぐ春ですね。
村上康生の「はるのやまはザワザワ」という絵本がありますが、この季節には、この絵本を思い出します。なんとなく、山の木々が「ザワザワ」と言っているような気がして。
沙羅
2008/03/30 10:23
自分のことばかりにかまけて、すっかりご無沙汰しました。
雪のある写真から、一転、春間近の雪解け水ですね。
この流れの音が、聞こえそうです。
でも、まだ春浅く、空気が冷たそうですね。
この冬姿の木々のどこかで、蕾が膨らんでいるのでしょう。
楽しみですねぇ〜・・。
お啓
2008/03/30 10:47
aostaさん。
八が岳山麓はなかなか春になりませんね。今日も夕方には雪がちらつきました。行きつ戻りつして春がやってきます。太陽が出てくれば「光の春」が訪れます。ウグイスも去年は今頃鳴いていましたが、今年はまだですね。
森の生活
2008/03/30 20:20
沙羅さん。
沙羅さんの畑には緑の葉がみずみずしくて春が来ていましたね。
まもなく春の山がそろそろ目を覚ましてざわざわといい出しそうです。それとも今日は夕方に雪が降り出して、また布団にもぐったかな。
森の生活
2008/03/30 20:24
お啓さん。
いろいろと楽しいこと、こちらも楽しませていただいています。
少しずつ春の近づいてきていますが、今日は夕方には雪、また真冬の寒さです。せっかくふくらんできた木の芽や花のつぼみも首をすくめています。季節は一進一退、こうして春が来るのでしょうね。
森の生活
2008/03/30 20:31
この水音が、あの冬の日、氷のベールの下から聴こえたのですね。
今はその氷も川の水の一部となって、もっと力強い音を奏でているのでしょう。写真の中から音が聴こえてくるようです。この川に手を入れてみたいなあ。どんなに冷たいことか・・・
風の音
2008/03/31 00:26
風の音さん。
凍りついていた川の氷、ようやくとけました。氷の下から聞こえていた川の音が雪解け水とともに大きくなりました。雪解け水は冷たいですね。手がちぎれそうです。
森の生活
2008/03/31 08:18

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